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弁護士紹介

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代表弁護士

細野 敦

1987年       

1988年        

1988年-1990年  

1990年-1994年  

1992年-1993年  

1994年-1996年  

1996年-1998年  

1998年-2000年  

2000年-2007年  

2007年-2008年  

2008年        

​司法試験合格

一橋大学法学部卒業

司法修習生(42期)

東京地方裁判所 判事補

アメリカ・インディアナ州ノートルデーム大学ロー・スクール客員研究員

最高裁判所司法研修所付

鹿児島地方・家庭裁判所名瀬支部長

最高裁判所事務総局広報課付

福岡高等裁判所宮崎支部、宮崎地方・家庭裁判所、東京地方裁判所

東京高等裁判所

第二東京弁護士会登録

〔主要著書〕

『民事訴訟法の法と経済学』(訳、木鐸社・2004年)

『要件事実の考え方と実務』(共著、民事法研究会2002年〔初版〕、2006年〔第2版〕、2014年〔第3版〕)

 

〔主要論文〕

「判決効の主観的拡張理論とその経済分析ーコラテラル・エストッペルの経済分析の紹介」判例タイムズ828号(判例タイムズ社・1993年)

「管轄」塚原朋ー=柳田幸三=園尾隆司=加藤新太郎編『新民事訴訟法の理論と実務上巻』(ぎょうせい•1997年)

「本執行への移行」丹野達=青山善充編『裁判 実務大系第4巻民事保全法』(青林書院·1999年)

「抵当権に基づく占有排除の仮処分の可否」門口正人=須藤典明編『新裁判実務大系第13巻民事保全法」 (青林書院•2002年)

「法解釈論と『法と経済学』の関係についての覚書―法解釈論と『法と経済学』の連続性と不連続性―」法の支配144号24頁(財団法人日本法律家協会・2007年)

「証券訴訟の損害額算定の傾向と問題点」西村あさひ法律事務所編『会社を危機から守る25の鉄則』(文藝春秋・2014)

「ビジネスを契約書にどう落とし込む?事案の把握・リスクの洗い出し」ビジネス法務2014年11月号(中央経済社・2014年)

 

「金利スワップ契約における銀行の説明義務違反を認める原判決を覆した最高裁判断の背景

~「裁判の生命」再考の契機に~」

https://www.westlawjapan.com/column-law/2013/130401/

 

「嫡出子と非嫡出子の相続分の差異を定める民法の規定を法令違憲とし、違憲判断の遡及効を認めた最高裁大法廷決定

~違憲判断の効力に関する議論の深化と事案の適切妥当な判断に向けて~」

https://www.westlawjapan.com/column-law/2013/130924/

 

「衆議院議員定数訴訟をめぐる最高裁大法廷の混迷

~平成25年11月20日最高裁大法廷判決を機縁として~」

https://www.westlawjapan.com/column-law/2013/131216/

 

「生殖補助医療の進歩と親子法の解釈

~性同一性障害特例法に基づき性別の取扱いを変更した夫の妻が非配偶者間人工授精により出産した子の嫡出推定を認めた

最高裁決定(最三小決平成25年12月10日)の意義と評価~」

https://www.westlawjapan.com/column-law/2014/140127/

 

「詐害防止参加における請求の定立の必要性

~最決平成26年7月10日を機縁として~」

https://www.westlawjapan.com/column-law/2014/140916/

 

「マタニティハラスメントに対する最高裁の断固たる姿勢

~最高裁平成26年10月23日第一小法廷判決~」

https://www.westlawjapan.com/column-law/2014/141215/

 

「セクハラをめぐる懲戒処分の有効性

~最高裁平成27年2月26日セクハラ事件判決を題材にして~」

https://www.westlawjapan.com/column-law/2015/150319/

 

「JR認知症事故訴訟の最高裁判決を受けて」

https://www.westlawjapan.com/column-law/2016/160303/

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弁護士

大塚 豪

1999年-2008年       

2008年        

2009年-2010年  

2011年-2017年  

2017年-2022年
 

2022年      

日本IBM株式会社

青山学院大学法科大学院卒業

司法修習生(63期)

三井物産株式会社

PwCアドバイザリー合同会社
パートナー / Japan Leadership Team

株式会社Valright代表取締役
合同会社iris マネージングパートナー
株式会社レジェンダ 取締役

これまでコンサルティング業界や総合商社といったフィールドで、様々な事業分野における投資案件や危機対応の実務経験、投資先企業でのPMI等、ビジネスとリーガルの両面で活動して参りました。事業家でもあり法律家でもあるという立場から、クライアントのビジネスファーストでアドバイスができるように心掛けております。
 

細野法律事務所 弁護士 大塚豪

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